イギリス軍の歴史

現在イギリス(グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国)は、イギリス海軍・イギリス陸軍・イギリス空軍の3軍からなるイギリス軍を有しています。イギリス軍は国防省の管轄で、内閣の承認を得た首相の命令により行動します。

 

イギリス軍の歴史

  • 1155年 ノルマンディー公が海軍を創設
  • 1337年 百年戦争(〜1453年)
  • 1545年 ソレント海戦
  • 1707年 イギリス(グレートブリテン連合王国)の成立(=イギリス軍の創設)
  • 1775年 アメリカ独立戦争に参戦(〜83年)
  • 1805年 トラファルガーの海戦
  • 1812年 米英戦争
  • 1914年 第一次世界大戦(〜18年)
  • 1918年 イギリス空軍の創設(陸軍航空隊と海軍航空隊の合併)
  • 1939年 第二次世界大戦(〜45年)
  • 1982年 フォークランド紛争
  • 1991年 湾岸戦争に参戦